思うところありまして、失礼ながら
僕、あくせるの帽子の書き込みはこちらに書かせていただいております。
どうぞよろしくお願いします。
*最新文はトップページにも掲載しています。 |
■ルーさんその1〜お久しぶりです!>>>No.28
- 2005/7/17(Sun) -
「ルー大柴は、“素”で嫌われていたんじゃない。計算された“芸”が嫌われていたんだ。」
ここ最近、強く感じていることがあるんです。
それは、ルーさんのファンが増えてきているなぁということ。
「増えてきている」というより、インターネット等の普及によって、元々ルーさんが好きだった人達が、表に出て来ているんじゃないでしょうか。
プロフィールの「好きなタレント」の欄にルーさんの名前があったり、大型掲示板に好意的なスレッドがあったり、まあ、ご覧のようなファンサイトをやっている男もいるわけです^^;;
僕がネットをはじめた頃なんか、検索エンジンに「ルー&ラッキィ」と入れても何も出て来なかったんですから。それを思うと、涙がこぼれてしまいそうになるくらいです。
さらにそのことによって、ルーさんに対する世間の印象が、良い方向へ向っているんじゃないかとも思うんですよ。
「世間のみんながルーさんのファンになればいい。」「ルーさんの好感度を上げていきたい。」、そんな声を、このHPに遊びに来てくださった方からいただいたこと、そして、僕自身も、「世間とルーさんとの間にある妙な“ズレ”を埋めていきたい。」と書いたことがありました。
少々おこがましいかもしれませんが、それが、現実のものとなっているのを感じるんです。
心底嬉しいことです。嬉しいことではあるのですが・・・
・・・本当にこれでいいのでしょうか?
(つづく)
■SEE YOU AGAIN!!〜「ルー大柴のバーチャQ」>>>No.27
- 2002/7/9(Tue) -
以前にも書いたことがあるのですが、最近のルーさんを語る上での最重要キーワードは、「役者」です。
また、それに関連しているのですが、今のルーさんの「野望」も、世間に「ルー大柴=素敵な役者のオジサマ」と認めてもらえるようになることだそうです。
もちろんそれは素晴らしいことだと思うし、ぜひそうなるようにルーさんにはガムバッテもらいたいのですが・・・
そのことにこだわるあまり、バラエティ番組の方での「立ち振る舞いかた」に、ルーさんの中で何か迷いが生じてしまったのではないかと思ったことが、僕はあったんですよ。
しかぁーーーーーし!
「傷は癒えた!!」(「北斗の拳」より)
今から10年ほど前、ルーさんは
「10年後は俺も50。でも俺は50になっても第一線でやっているかもしれないな・・・。」
と、冗談とも本気ともつかない調子でおっしゃっていたのですが・・・
このお言葉、もう間違いなく現実のものになるのではないでしょうか!
しかも「ルー節」という新たな武器を手に入れたルーさんは、10年前のあの頃より確実にパワーアップしています!!
「時代」がさぁ なんていうのかな 「ジェネレーション」がさぁ
ルーさん、あなたを待っているんだよぉ〜〜〜!!!\(^O^)/
■嬉しいじゃあーりませんか!〜「大阪夏の陣」>>>No.26
- 2002/6/30(Sun) -
またまた旬を過ぎた話で申し訳ないのですが・・・^^;;
カンコンキンのチケット、今年も順調な売上げだったそうですね。
ルーさん欠場の影響もほんの少し出たようですが、超プレミアっぷりは相変わらずらしいです。
残念ながら希望日のチケットが取れず、涙・涙の方が今年もたくさんいらっしゃったと思いますが・・・
そんな方から、こんな声が僕の元に寄せられたんです!
「悔しいので、今年の夏は大阪にルーさんに会いに行ってきます!」
いやぁ〜、嬉しいじゃございませんか!!\(^O^)/
でもこれ、本当にいいアイディアだと思うんです^^
大阪の夏というのが気候的にどうなのかは僕はわからないのですが、ちょうど夏休みですし、おいしいものを食べて、ショッピングをして^^
そして大阪には、鉄腕アトムとサザエさんの磯野波平さんが合体した「鉄腕波平」という人形が売ってるらしいんですよ。
これも買って!^^
プロレス・ファンとしては、大阪プロレスがありますよね。ちょっと足を伸ばせば闘龍門、そして同じスポーツ系としては、高校野球も開催されています!!
もちろん最後は、ミスター・ステージを堪能して大爆発!!
くぅ〜〜、た・ま・り・ま・せん!!
僕は8月は年内で1・2位を争うくらい忙しいのですが・・・
これはかなり魅きこまれています。
行っちゃおうかな・・・、「天下の台所」へ!!^^
みなさんも、今年はご家族揃ってこの「大阪夏の陣」に挑んでみてはいかがでしょうか?
■もし、あなたがルーさんだったら・・・?〜ルーさん、カンコンキン欠場!>>>No.25
- 2002/5/21(Tue) -
このことについては、やはり触れておかなければならないかなという妙な思いに駆られまして^^;;
ここからのことは、あくまで僕の想像、というより「妄想」に近いので、その点、どうかごカンベンください。
また、僕は「カンコンキン」も「西遊記GOCOO」も観たことがないので、非常に無責任な発言になってしまうことをお詫びしておきます。
さて、今年の初めのこと。
ルーさんは関西で放送されたテレビ番組にて、「今年はカンコンキンを含め、4〜5本の舞台に出演予定」と話されていたそうです。
ということは、ルーさんはおそらく、今年もカンコンキンに出演するつもりでいたんだと思います。
その後、大阪・梅田コマ劇場での「GOCOO」の公演が決まり、ルーさんは、「究極の選択」をせまられたのではないかというのが、迷探偵・あくせるの帽子の推理っぷりです。
さあ、ここで恒例となりつつある(?)、みなさんへの「問い」です。
もし、あなたがルーさんだったら、どちらの舞台に出演しますか?
「カンコンキン」か・・・、それとも「西遊記GOCOO」か・・・?
僕がルーさんだったら・・・
・・・「GOCOO」を選びます。
カンコンキンを選ばれた方、申し訳ありません。
理由はうまく説明できないのですが、それぞれの舞台公演を終えた後のことを考えてみたんです。
カンコンキンを終えた後というのは、容易に想像がつく気がしたんです。もう何年もやってる舞台ですし、お客さんも常連の方が多いようですしね。
一方「GOCOO」のほうは・・・
やり終えた後、何か新しいものが生まれているかもしれないなぁと思ったんです。
それは自分の中の何かなのか、それとも観に来てくださったお客さんの中の何かなのかはわからないのですが・・・。
何となく、そういった「未知なる感じ」に、僕は魅かれたんですよね。
う〜ん・・・、スミマセン、やっぱりうまく説明できないです^^;;
とにかく、僕はルーさんと同じく、今年は牛魔王として降臨していたと思います。
ですから、カンコンキンを欠場するルーさんを責めるつもりは全くありません。非常に残念ではありますけどね。
ルーさんには牛魔王として、ぜひカンコンキンの分も頑張ってもらいたいですし、観にいかれる方は、カンコンキン・ファンの分までルーさんを精一杯応援していただきたいなと思います^^
来年以降のことは・・・、来年以降に考えることにしましょうよ、ね^^;;
最後に・・・
ルーさんやラッキィさんが、カンコンキンについて、常々語っておられることを書いて、今回は終わりにしたいと思います。(何か授業みたいですが^^;;)
「カンコンキン、あれは俺達にとって“仕事”ではないよね。」
■朗読劇の楽しみかた〜「天国の本屋」続き>>>No.24
- 2002/4/25(Thu) -
ルーさんがコサキンにゲスト出演されたとき、「今、朗読劇が流行ってるのかなぁ?」なんておっしゃってましたよね。
ルーさん出演、今現在公演中の「向田邦子小劇場」、そして僕が観にいった「天国の本屋」も朗読劇でした。
この「朗読劇」なんですが・・・
かなり手強いヤツなんです。
だって考えてみてくださいよ、みなさん。
目の前にルーさんがいます。特に僕なんか、人生初の“生ルーさん”ですからね。それはもうまばたきする間も惜しんでルーさんを見たいし、頭の中もルーさんのことでいっぱいにしたいです。
ところが、ルーさんは本を読まれていますから、その本の内容は、ちゃんと「想像」していかなければなりません。
例えば、ルーさんが「ももたろう」を読まれているとしましょうか^^
「むかしむかしあるところに、おじいさんとおばあさんがいました。」
ルーさんがこの一節を読んでいるとき、僕やみなさんは、目ではルーさんを捕らえています。
それはもう、「一瞬たりとも見逃すものかっ!」という感じで“ガッチリ”捕らえています^^
目でそういうことをしつつ、この文の場面を「想像」します。
つまり、頭の中に、おじいさんと、おばあさんを登場させなければなりません^^;;
まあ、このくらいだったら、僕もまだなんとかなりそうです^^;;
「おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯をしにいきました。」
ちょっと難易度が上がりましたよ^^
目はルーさんです。先ほど以上に“ガッチリ”捕らえてくださいね^^
そして頭の中には、「芝を刈るおじいさん」と、「洗濯をするおばあさん」です。
僕はもうこの時点でかなり苦しいです・・・。
「するとそこに、大きな桃が、どんぶらこどんぶらこと流れてきました。」
来ちゃいましたよ^^;;
目はもちろんルーさんです。「むかしむかし〜」のときの3倍くらいの勢いで捕らえてください^^
そして頭の中は・・・
「桃」です。
しかも「どんぶらこどんぶらこ」と流れてくる、大きな・・・
「桃」です。
うーーーーーーーーん、わぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
僕はギブアップ!!です・・・。
まだ「ももたろう」、出てきてないのに・・・(TT)
こんな状態なので、僕は「天国の本屋」では、大変失礼ながら、ルーさんの読まれている本はあとで自分で読み直すことにして、ルーさんの一挙手一投足を脳裏に焼きつけるほうに集中しました・・・。
この手強い手強い朗読劇の「楽しみかた」・・・
ぜひミスターステージにご指導いただきたい!と、本気で思っている今日この頃です・・・^^;;
■ホレた♪〜「天国の本屋」>>>No.23
- 2002/3/31(Sun) -
2002年 3の月
生まれて初めてルーさんの舞台を観にいきました!(管理人なのに^^;;)
人生初の生ルーさん!(管理人なのに^^;;)
ルーさんの歌!ダンス!腰クネ!目芝居!
そして真剣な「舞台芝居」!!
ルーさんファンになって初めて直体験してきました!!!(管理人なのに^^;;)
ところで話は変わりますが・・・
みなさん、もしアリンコくらいの大きさのゾウがいたらどうします?
ゾウなのに、ゾウにもかかわらず、ゾウのくせしやがって(しつこい^^;;)、アリンコくらいちっちゃいんです。
僕はちょっと納得できません。そんなゾウはゾウじゃないです。
というか、そんなゾウはもうアリンコです。キリギリスが遊んでる間もしっかりガンバッテおけよ!と、声をかけたいくらいです。
それではみなさん、
ルーさんが、もし「オーバーリアクション」じゃなかったらどうします?
ルーさんなのに、ルーさんにもかかわらず、ルーさんのくせしやがって(失礼^^;;)、全身の動きが縮こまってるんです。
僕はかなり納得できません。そんなルーさんはルーさんじゃないです。
というか、そんなルーさんはもうアリン・・・ アリンコじゃないか、別に^^;;
「ルーさんはオーバーリアクションだから舞台がお似合い」ということを、僕は本当にたくさんのみなさんから聞かせていただきました。
でも、僕の考えはほんの少し違います。
僕が観てきた舞台の上のルーさんは、「大江戸を駈ける!」や「万引きGメン」と変わらない、いつものルーさんでした。
確かに声も動きも表情も大きかったです。
でもそれは、「普通の人に比べれば大きい」というだけで、ルーさんにしてみれば、いつも通りの自然なもののように僕には思えました。
つまりルーさんは、普通に立ち振る舞っているだけで、見事なまでに「舞台映え」してしまうんです!
ルーさんは“オーバーリアクションだから”舞台が似合うのではなく・・・
ルーさんは、“ルーさんだから”舞台がスゴくよく似合う!!
そう思ったのですが、いかがでしょうか?
それからすぐそばで見たルーさんの「背中」。
大きかったなぁ・・・。
そんなイメージは全くなかったので、スゴく意外でした。
えっ、肩パットが入っていたんじゃないかって?
つまらないこといわないでくださいよ、今“ひたって”るんですから^^
■情熱と熱意と熱血と。〜「コサキン・まーはースペシャル!」>>>No.22
- 2002/3/9(Sat) -
今週のコサキンは、スタジオを飛び出しまして、横浜から届けられました。
「横浜」とくれば、もうあの方に登場していただかなければはじまりません。
そうです!我らがルーさんをゲストに迎えてのスペシャル大放送でした!
いやぁ〜、もうねぇ(笑)^^
たまーにですけど、このサイトを見ての「感想」を、メール等で
僕のもとに贈ってくれる方がいらっしゃいます。(本当にありがとう!^^)
その感想でスゴく多いのが、「濃いですねぇ」というのと、「あなたの
熱い気持ちが出てますね」というもの。
なぜ、僕がパソコンの画面から伝わるほどの力を入れて、「ルー&ラッキィ復活」
を叫んでいるのか?
その理由が、今回のこの放送で、少しはわかってもらえたのではないか
と思うのですが、いかがでしょうか・・・?
関根さんは「毎日だとツライ」なんておっしゃってましたけど、
これを毎日でも聴きたいと思っているおかしなヤツもいるんです。
少なくとも、ここにひとりは^^
みなさんこれからも「君に赤い薔薇を・・・」をよろしくお願いします!
それからみなさん、今後機会がありましたら、横浜のことは「まーはー」、
千葉のことは「ばーち」、そして五木ひろしさんのことは「ひろし」と
呼んでみてくださーい^^
■ルーさんVSラッキィさん〜プロフィール写真対決!>>>No.21
- 2002/3/7(Thu) -
「オスカー・プロモーション」のサイトをのぞいてみたら、
ラッキィさんのプロフィール写真が新しくなっていました!
「浅井企画」のルーさんに引き続いて・・・ということになりますかね?
というか、そうじゃないとこの後書けなくなってしまいますので、
そういう事にしておいてください^^;;
というわけで・・・^^;;
それぞれの写真の感想をば!^^
まずはルーさん。↓
http://www.asaikikaku.co.jp/profile/ru/index.html
みなさんいかがです、この写真?
僕は・・・、うーん・・・ ・・・、大変申し訳ないんですけど、
「イエスかノーか?」と問われれば、「ノー」です。ゴメンナサイ・・・。
これ、たぶんルーさんが1番太ってる時に撮っちゃいましたよね^^;;
そうでないとしても、何だかポッチャリ写ってます。
「ミニスカポリス」サイトの「ルー署長」と比べても・・・、
う〜ん、やっぱりそう見えます。
それから妙に血色イイでしょ(笑)。なぜなのでしょう?^^;;
片やラッキィさん。↓
http://www.oscarpro.co.jp/profile/lucky/info.html
こちらは即答。「イエス」です!
1回じゃ足りない!
「イエス!イエス・イエス・イエ〜ス!!」
4回言っておきます^^
以前、「ラッキィさんは“アニメキャラ”のごとく、いつまでたっても
変わらずにいてくれている。」と書きましたが、さすがにこの写真を見たときは、
「しわ増えたなぁ〜」と思いました。ゴメンナサイ・・・。(2回目^^;;)
ただそれは、まさに「刻まれた」という言葉がピッタリの素晴らしき「しわ」!
僕も年輪を重ねていって、10年、15年後は、ラッキィさんのような“しわ”
を顔に刻み込みたい!
そこまで思わせてくれた最高の写真でした!\(^O^)/
ということで、今回の僕の判定は、ラッキィさんの「激勝」です^^
さすがモデル事務所はカメラ技術も一流だぜィ!
負けるな、浅井企画!!
あっ、みなさんの判定もぜひ聞かせてくださーい!
■20件目ということで・・・〜「王手」>>>No.20
- 2002/3/6(Wed) -
記念すべき20件目の「帽子をとって」なんですが、
こういうときに限ってネタがないんですよね^^;;
ということで借りてきました。フィズさん出演映画「王手」です。
舞台は大阪 天王寺・通天閣。
赤井英和さん演じる「真剣師」と呼ばれる将棋の棋士をはじめ、
とにかくやんちゃな大人達がたくさん登場する物語。
そんな中に、フィズさんはどういった形で入り込んでくるんだろう?
赤井さんとは対極に位置する上品な棋士かな?などと思っていたら・・・
対極はたいきょくでも「対局」のテレビ中継番組のアナウンサーでした。
これはやられました。「それがあったか!」という感じです^^
またこの映画は「ギャハハ!」と笑い転げるようなものではないんですけど、
「ムフフッ♪」と微笑んでしまう細かーい「笑い所」が随所にちりばめられてるんですよ。
フィズさんもそのひとつを担当というとこ・・・ですかね?^^;;
ルー&ラッキィでルーさんが、「アナウンサーと同等の美声とそれ以上の
“間”を持つ男」とフィズさんを評していましたが、まさにそんな“シャレた”アナウンサーでした^^
ただフィズさんファンとしては、まだまだまだまだもの足りない出演時間
だったので、下っ腹の奥のほうが「もっともっと!」とフィズさんを求めています。
フィズさん出演作品としては他に「ハードボイルドもの」があるそうなんですが(これも何だかスゴイ話ですよね^^;;)、僕の好みもありまして、やっぱりコメディが見たい!
ということで、「オン・エア」に大期待!
3月9日から公開です!!\(^O^)/
最後はキチッと宣伝で締めるという、素晴らしき管理人。
・・・ ・・・失礼致しました^^;;
■天賦の才〜「宿泊料金当てバトル!」>>>No.19
- 2002/2/18(Mon) -
17日(日)の午後、テレビ朝日で放送された、
「お得な温泉宿いっぱい 宿泊料金当てバトル!」に、
ルーさんが出演なさっていました!
内容は、旅館やホテルに泊まってサービスを受けた後で、その宿泊料金を
当てるというもの。
メンバーは、ルーさん、アグネス・チャンさん、川村ひかるちゃん、
そして実際に宿を経営なさっている、味のあるキャラクターのご主人・
刀禰(とね)さんという、わかるようなわからないような
不思議な組み合わせの4人でした^^;;
「温泉宿」ということで、いっぱい出てきちゃいましたよ。
ルーさんの お・し・り が・・・。
もしかしたら、「入浴シーン」はひかるちゃんより多かったかもしれません。
さすがです。(←意味不明^^;;)
そして今回、そのおしり以上に(?)印象に残ったのが、ルーさんの「目」。
少し前に、深田恭子ちゃんのCMで、「目ヂカラ」なんて言葉がありましたよね。
ルーさんの「目」を表現する言葉としては「目芝居」が有名ですが、
今回アップで映った時のルーさんの「目」には、それにプラスして、
この「目ヂカラ」を感じました。
(まあ、深田ちゃんのそれとは、かなり趣の違うものかもしれませんが・・・^^;;)
この春は再び舞台役者として活躍されるであろう我らが特別なタレント。
あらゆる物事や感情を全身で表現できるルーさんにとって、舞台は本当に
ピッタリの場だと思います!、ということをよく耳にしますが、ルーさんの
「天賦の才」かもしれないこの「目ヂカラ」は、会場の隅の角まで
届いているのでしょうか。
それを確認する意味でも、ルーさんの舞台を1度観てみたい!
「宿泊料金当てバトル!」なのに、なぜかそんなことを思ってしまいやした^^;;
■飯尾さん、コサキン・レギュラー入りか?〜ヤンマガ伝説>>>No.18
- 2001/2/13(Wed) -
情報源は、標題通りキャイ〜ンさんのラジオ番組です。
現段階では、まだまだ噂の域を出ないようですが、
あの話しぶりからすると、50%以上の可能性があるように
思えました。
もし、それが実現するとすれば、今のコサキンに飯尾さんが1枚加わることで、
番組の雰囲気がどう変わっていくのか、というのが僕は
スゴく楽しみです^^
その半面、飯尾さんはコサキンのおふたりや鶴間さんの前だと、
本気であがってしまうからか、あまり「らしさ」が発揮されていない
ような気がするので、そういう意味では不安も半分くらいあります^^;;
みなさんは、飯尾さんのコサキン・レギュラー入りについて
どのようにお考えでしょうか?